軽いボドゲの感想2

『ザ シティ(The City)』
ゲーセンで言うところの『メタルスラッグ』みたいな位置づけみたいなこと
を友人に言われた。良い表現だ。すごい一生懸命プレイするんじゃなくて、
友達と軽く連コインして遊ぶようなそんなゲーム。超ガバガバのパチンコの
開放台みたいなノリなんでしょうね。最近のゲームではかなりヒット作。
インタラクションは、希薄だし、ほぼ個人プレイ。だが、そこがよい。一応、
いつ得点に切り替えるかみたいな駆け引きはあるけど、ノリと勢いで楽しむ
のが良いと思う。割とすぐ終わる。1ゲーム、15-20分ぐらい。

『ブラフ(bluff)』
7〜8年ぶりぐらいに超久々にプレイ。まぁまぁ、かな。負けが込むとどうし
ようもないのが、なんだかなと。パーティゲーム寄りか。

『ドラゴンイヤー(In the Year of the Dragon)』
久々にプレイ。良かった。毎回アクションタイルが表向きになるタイミング
でドキドキする。ほどよいインタラクションでかなり好み。

『世界の七不思議:指導者達(7 Wonders:Leaders)』
面白いと思う。リーダーカードの強弱は結構あるなーと。カードのデザインが
美しいので、それだけで楽しい気分になってくる。ゲーム自体ももちろん良い。


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