イスタンブール拡張 モカとバクシーシ、その他 ラジオレビュー

気の赴くままにプレイしたボードゲームの感想を話しています。また、一部誤った内容がありますが、再編集が困難なためそのまま公開としました。

お題
00:00 – 21:20 『イスタンブール拡張 モカとバクシーシ(Istanbul: Mocha & Baksheesh)』
21:20 – 30:10 『ピット(Pit)』
30:10 – 39:55 『キングダムビルダー(Kingdom Builder)』

39分 (36MB)


その他参考情報
ピットのバリアントルール
<スプーン>
プレイヤー人数より1つだけ少なくスプーンを用意します。ゲーム開始前にスプーンをテーブル中央にまとめておきます。誰かが上がってベルが鳴らされたら、テーブル中央にあるスプーンを取ります。1人のスプーンを取れなかったプレイヤーは20点減点になります。
(訳注: スプーンでなくてもカルカソンヌの駒やポーカーチップ等でも良いかもしれません)

<サイレントピット>
話してはいけません。交渉は指を使って枚数を示します。

<額でピット>
プレイヤーは自分の額へ交換したい枚数を指で叩かなくてはなりません。

<ハンドシンボルピット>
あらかじめ決めたサインを使って交換したい枚数を示します。
例 鼻をつまむ(1枚)、頬をつねる(2枚)、耳をさわる(3枚)、頭を叩く(4枚)

<スペイン式ピット>
Uno(ウノ/1), Dos(ドス/2), Tres(トレス/3), Cuatro(クアトロ/4)…日本語は使えません。

<モーモー(牛)ピット>
モー、モーモー、モーモーモー、モーモーモーモー しか言えなくなります。


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