Android Netrunner デッキ晒し その9 [NBN]

『第5回 吹田アナログゲーム同好会』 で使用したデッキの公開。
続いて、コーポ。Honor and Profit まで必要。

デッキ名:[NBN] New_Midseason

Identity:
1x NBN: Making News (Core)

Agenda: (11)
3x AstroScript Pilot Program (Core)
2x Breaking News (Core)
3x Market Research (Fear and Loathing)
3x Project Beale (Future Proof)

Asset: (7)
2x Adonis Campaign (Core) ■■ ■■
3x Jackson Howard (Opening Moves)
2x Melange Mining Corp (Core)

ICE: (14)
3x Draco (What Lies Ahead)
1x Hive (Double Time) ■■
2x Ichi 1.0 (Core) ■■ ■■
3x Pop-up Window (Cyber Exodus)
2x Tollbooth (Core)
3x Wraparound (Fear and Loathing)

Operation: (14)
1x Biotic Labor (Core) ■■■■
2x Closed Accounts (Core)
1x Corporate Shuffle (Double Time)
1x Fast Track (Honor and Profit)
3x Midseason Replacements (Future Proof)
2x Psychographics (Core)
1x Subliminal Messaging (Fear and Loathing)
3x Sweeps Week (True Colors)

Upgrade: (3)
3x SanSan City Grid (Core)

解説:
デッキ晒し その5 を H&P 環境に変更したもの。

狙いは変わっておらず Midseason Replacements から Psychographics を撃ち、大量のタグ付けから Project Beale に大量のアドバンス・トークンを置きまくり、一気に得点することを狙う。サブで SanSan City Grid から AstroScript Pilot Program を連打等も用意しておいた。AstroScript Pilot Program x 3、Breaking News x1 の伝統的なスタイル。

ICE の枚数を減らしているので「ほぼアジェンダ開発用のサーバーを守る気無し」と割り切った構成にした。

序盤から終盤まで中央サーバを守る事が大切なので、まずは Tollbooth か Hive あたりを HQ に一枚張りたい。R&D はそれなりに守っておく。

Corporate Shuffle は試しに一枚挿しだが、それなりに使えた (アジェンダ溢れた時とか) のでこのまま採用。Fast Track は、最後の締めに使えるので良い。Jackson Howard があるので、Biotic Labor はあまり出し惜しみしなくても良いし、クレジットを生み出すタイプのアセットも多少のトラッシュは気にせず気楽に使える。

序盤のクレジットの貯蓄がとても大切なデッキで出来れば 25 少なくとも 20 は欲しい。ICE の枚数はもう少し調整が必要かも知れないが、それなりに機能したので公開する事とした。


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