EOJP デッキ晒し6

EOJP6

【教育の儀式】
1 火に仕えた魔道師
2 グランブルの警護兵
1 パートモールの火蜥蜴兵
1 ノラムの盲信者
3 氷雪ミミック
2 アルージアの盲信者
3 パルマスの伝道船
2 ヴェルザールの剣奴
1 ヴィスヴァーヴァスの盲信者
2 女エルフの狂戦士
1 トリコアの盲信者
1 救世者ティノ
1 機巧の継承者 ウォマック
1 ジュノーの剣
1 ゴーリの祭壇
1 コーザスの血団式
1 迷いの羅針霧
3 召喚士メスマーの伝令
1 召喚士メスマーの講義
1 機巧の大地

火:5 水:8 土:3 木:3 機:2 無:1 ス:8 総コスト:71(2.36)


※以下、フィールドの表記について、
123
456
789
9マスのフィールドにそれぞれ数字を当て、大文字のFはフィールドという
意味で使用します。

デッキ名はかなり適当。伝導船+宣教師デッキ。コストはやや重めだが、
中盤からコスト減が効くのでそれほどゲーム運用中、重い感じはしない。

【青ミミック】→【伝導船】→各種宣教師を展開していく。手札事故率は
2 割ぐらいで、割と思い通り運用できるはず。そこそこ勝率も良く、安定
したデッキ。ちなみに、天告+機功デッキが兎に角苦手。

特徴はカードドローの早さと決まると強い宣教師のロック。相手より2 〜
3 倍ぐらいの速度でカードを引いて、クリーチャーを展開していく。若干
ウィニー寄りだが、宣教師は体力 5 なのでそこそこ持久力もある。展開
速度は中程度。

初期手札は【青ミミック】、【伝導船】、【伝令】が理想だが、【青ミミ
ック】だけでも割となんとかなる。【ティノ】と【伝導船】が場に出たら
ほぼやりたい放題。

スペルはほぼカード引き系なので圧縮が利き過ぎて、打ち筋がほぼ固定化
されてしまうのがネックだが、想定通りのゲーム展開を行いやすいのが利
点なので差し引き 0 か。カードの都合で地形操作が無いのもネック。

伝導船コンボが決まると、状況によって引けるカード変更が出来るのが強
い。こちらが優勢の時は宣教師を順次揃えていけばいいし、劣勢の時はカ
ウンター用のクリーチャ拾えばいい。それなりに柔軟だと思うが、序盤し
くじるとかなり痛い。それと、【伝導船】も【青伝道師】も、【サイアム】
で一撃なのが辛いところなので、多めに投入。伝導船はやられても仕方な
い部分もある。追加ドローは 3 枚ぐらい引ければ御の字。ただ、なぜか
無視されて割と終盤まで残ってくれる事が多い。

自分のカードドローが異常なので、安易な再行動は【伝導船】の妨害もアリ
だ。迎撃用クリーチャーは低コストコスト且つ攻撃力が高いクリーチャーを
採用。【警護兵】が最近のお気に入りで、非常にコストパフォーマンスが良
い。

勇者は、安心と信頼の【救世者ティノ】。反逆者は、対機功を意識し【ウォ
マック】。


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